郡山駅前ビル「アティ郡山」の壁面に、マンガクリエイト科2年横田裕美さんの壁画が完成しました。
横田さんは、マンガ雑誌「花とゆめ」のマンガ新人賞で6位入賞や出版社エンターブレインの担当が付くなどの実力者です。
郡山駅にお越しの際は是非アティ郡山の壁面をチェック!素晴らしいイラストをご覧ください。
今年のテーマカラーはピンク!
と言うことで、ツリーはもとより、回りの飾りまですべてがピンク・ピンク・ピンク!!!
今年お手伝いいただいたのはインテリアデザイン科の1・2年生とフラワー雑貨デザイン科の2年生の皆さん。
授業で「物を作る」と言うことが多いので、このあたりはお手の物!と言った感じでさくさくとお手伝いしてくれました。
女の子が電動ドリルやのこぎりを使うなんていうのも、A&Dでは見慣れた光景になったようです^^
そんな皆さんのお手伝いもあり、すばらしいディスプレイに仕上がりました。
クリスマスと言えば「赤」「緑」「しろ」と言うのが定番カラーですが、定番ではない色を使うことでいつもとは違った、ワクワク楽しいクリスマスを演出することができるのではないでしょうか☆
↓ちなみに夜はこんな感じです↓

ライトアップするといっそう素敵ですね^^
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CCGA(現代グラフィックアートセンター)では藤幡正樹さんの「不完全さの克服」というメディア・アートの展示です。机の上のタッチペンを操作すると、扉が開いて女の子が出てきたり、りんごが食べられていったりする作品やトランプのアニメーションの作品、人工知能で会話をするパソコンの映像作品、不思議なパノラマ映像空間の「モレルのパノラマ」など、日本におけるメディアアートの最前線の作品が織り成す世界に引き込まれました。CG・アニメーション・映像を携わっている私たちにとってはかなり刺激を受けた展示でした。この分野を目指したいと思っている学生がいればぜひ、見に行ってほしいと思います(^^)ヾ
後は、作品が仕上がるのを待つばかりです!
東京ゲームショウ2006は、9月23日、24日が一般公開日となってます。
ゲームクリエイターを目指そうと思っている人は要チェックです!
リビングスタイリストとは、インテリアをはじめとする住生活商品の販売を行う際に、お客様に対して適切な説明や提案をするセールスアドバイザーのことです。
将来、インテリアSHOPで働きたい!!と考えている人は、取得しておくと良い資格のひとつと言えるでしょう。
まだ資格試験制度ができて2年目の資格ですので、これからの需要が増えると思います。
7/8,9に受験したインテリア設計士2級の結果も近々報告します!!
昨日は後期最大とも言えるイベント、東京ゲームショウ2006の当番を決めるゲーム大会をしました。
午前中には塊魂で、大きさ勝負をし人数を6名まで減らし、午後にぷよぷよフィーバーで決勝戦をしました。
やはり、勝ったのは2年生!
"よく遊び、よく学び、よく作れ゛ですね。
今日からまた、ゲームショウに向けてゲーム制作のアツイ日々が続きます!
(今日は寒いですけども…)
マンガ科2年生1名が、Asuka新人賞の期待賞を受賞しました。
日頃とても頑張っていたので、努力の成果が出たといえるでしょう。
本人も喜んでおり、これから益々マンガ制作を頑張っていきたいとのことです。
24日発売の月刊あすか9月号に、本人の似顔絵、名前、コメント、マンガの1コマが掲載されます。
近いうちに本人のコメントや作品もHP上に掲載したいと思います。
是非ご覧ください。
ゲームショウ2006用作品の形が見え始めて来ました。
操作が特殊なロボットシューティングゲームの主人公キャラです。
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現在敵キャラの作成をしている状態です。
8月中旬頃には形になるのでしょうか…気になる所ですね!